slimkiss

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やっぱりわかりやすいひとだ。話している人がいるのにそっちのけでこっちを見るんじゃない。と言いたい。顔だけならまだしも体ごと向けてわたしと他上司が話しているのを見ていたら気づかないわけがないのだ。ここまでくるともはやなんなんだと言いたい。でも何か言ってくるわけじゃないから言えないというジレンマに陥る。何らかを気にしているのは間違いない。もはや好きとか嫌いとかどうでもいいから何かあるなら言ってよと思わずにはいられない....痒いところに手が届かないみたいな....違うかな...。とりあえずこっちから徐々に話しかけてみたら変わるかもしれないという淡い期待をもってみようと思う。長引くと疲れてなんかもうどうでもいい...ってなる前に。(相手が煮え切った頃に既にわたし消化のパターン)

別件。今日は掛け持ちのバイトで宇宙人のようなおばさんがクレームつけてきてコロコロ注文を変えた結果、食い違いが生まれ対応が長引くという最悪の状態に。恐らく年下の社員が助けに来てくれて単純に胸きゅんを味わいました。宇宙人どうであれ私が生んだクレームを対処して尚且つ慌てる私にも優しくフォローの神対応。頼れる年下、すごく、いい。自分が年甲斐ないので...もはや眩しい...。最近の子は本当にしっかりしていてすごいです。そういう子たちに自分の歳を聞かれるととてつもなく恥ずかしくなります。は〜、天使になりたい。